2010年01月15日

インフル患者、減少続く=休暇の影響も−感染研(時事通信)

 昨年12月28日から今月3日までに全国約5000カ所の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は、1カ所当たり10.22人で、前週の19.63人から大幅に減少したことが12日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。減少は5週連続。ただし、感染研は「冬季休暇期間で、大半の医療機関で休診日が多かったことも関連している」とみている。
 1週間の受診患者は推計約63万人で、夏以降の累積は推計約1816万人。検出されるウイルスは依然ほとんどが新型。 

【関連ニュース】
この冬どうなる?インフル流行=新型減少も予断許さず
インフル患者、3週連続減=いったんピーク過ぎる
新型インフル輸入ワクチン、従来と異なる製法=副作用懸念の声も
インフル「ピーク過ぎつつある」=患者、2週連続減少

いつでも、元気なサラリーマンです。
u1a6670dのブログ
x3k7wxfcのブログ
バリバリ家庭教師でがんばるぞ
警備員の鉄則
posted by 9hi8awnk0o at 00:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。